技術員として12年大手製薬企業、食品会社等にてバイオケミストリー領域における機器分析全般、医薬品研究開発等に携わる。大学卒業後、慶應義塾大学の国家プロジェクトチームに参画。その後大手製薬企業にてC型肝炎や骨粗しょう症等注射剤の研究開発、外資系製薬企業にて医薬品副作用症例の評価業務に従事。Nanotisのミッション、「いつでもどこでも誰でも」という製品コンセプトに深く共感し参画。